SNS
AI×SNS集客
「誰が投稿するか決まらない」「問い合わせをもらっても追いきれない」。SNSとLINEを、人に頼らず回る仕組みに変えます。
ISSUE
こんな状態になっていませんか?
誰が運用するか
決まらない
撮影・投稿を担当する
人手もノウハウもない。
代理店に任せたが
成果が見えない
費用対効果が分からず、
納得できていない。
問い合わせ後の
追客が続かない
資料を送って終わり。
興味が冷めてしまう。
求人に応募が
来ない
反応が薄く、知名度のある
会社に人が流れてしまう。
CONTENT
SNS運用でご提供する内容

アニメ・キャラクターを活用したSNSマーケティング
社員が顔を出さなくても発信できるよう、キャラクターやアニメーションを使った表現をご用意します。「顔出しに抵抗がある」「担当者が変わると続かない」という理由で止まっていた発信を、無理なく始められます。
キャラクターは一度つくれば資産になり、投稿・動画・ホームページ・チラシまで横断して使えます。属人化しない発信の型をつくることが狙いです。
ショート動画制作代行
Instagramリール・TikTok・YouTubeショート向けの縦型動画を、企画から編集まで代行します。撮影は現場に伺うほか、お手元のスマホで撮っていただいた素材を編集する形にも対応します。
1

企画・構成
伝えたいことをお聞きし、動画の型(15秒/30秒/60秒)と台本を作成します。
2

撮影
訪問撮影、またはスマホでの自社撮影をサポートします。撮り方のマニュアルもご用意します。
3

編集・投稿
テロップ・BGM・サムネイルまで仕上げ、投稿までを代行します。
4

分析・改善
再生数・保存数・プロフィール遷移を確認し、次の企画に反映します。

投稿企画・分析へのAI活用
「投稿ネタが尽きる」「分析に時間がかかる」というSNS運用最大の負担を、AIで軽くします。
- 1つのブログ記事から、SNS投稿・ショート動画の企画を複数に展開する
- 反応の良かった投稿の共通点をAIに整理させ、次の企画の判断材料にする
- 投稿カレンダーを自動で埋め、「今日何を出すか」を毎回考えなくてよい状態にする
- コメント・DMへの返信文案をAIで用意し、担当者は確認と修正だけにする
記事とSNSを別々に企画すると、手間が二重にかかります。ホームページの記事を起点にSNSへ展開する設計にすることで、企画の作業を一度で済ませます。
LINE SALES
LINE自動セールス|追いかける営業から、育てる営業へ
友だち追加広告 × お役立ち資料 × LINEの自動配信。営業の前工程を自動化し、温度の高い見込み客だけを営業へつなぐ仕組みです。
従来のやり方には、限界があります

資料ダウンロードのみ
ダウンロードされて終わり。その後のフォローがなければ、興味は徐々に冷めていく。

メールマガジンの一斉配信
開封率が低く、一人ひとりに合わせた内容になっていないため反応が鈍い。

営業担当による個別フォロー
工数がかかりすぎ、対応できる件数に限界がある。担当者ごとに成果もばらつく。

電話での追客
心理的なハードルが高く、警戒されやすい。担当者の負荷も大きい。
4つのステップで、営業の前工程を自動化します

集客
Instagram・Facebook・LINE広告面に配信し、タップした人がそのままLINEの友だちになります。フォーム入力が不要なので、ワンタップで接点が生まれます。

育成
お役立ち資料を入口に、数日かけて自動でメッセージを届けます。売り込みではなく情報提供から入るため、警戒されにくいのが特徴です。

選別
開封・タップといった反応を記録し、関心の高い方を自動で見分けます。営業が追うべき相手が、データで分かる状態になります。

商談化
反応の高い方だけを営業担当へ引き継ぎます。営業は、すでに会社を理解している相手と話すところから始められます。

STEP1
集客
Instagram・Facebook・LINE広告面に配信し、タップした人がそのままLINEの友だちになります。フォーム入力が不要なので、ワンタップで接点が生まれます。

STEP2
育成
お役立ち資料を入口に、数日かけて自動でメッセージを届けます。売り込みではなく情報提供から入るため、警戒されにくいのが特徴です。

STEP3
選別
開封・タップといった反応を記録し、関心の高い方を自動で見分けます。営業が追うべき相手が、データで分かる状態になります。

STEP4
商談化
反応の高い方だけを営業担当へ引き継ぎます。営業は、すでに会社を理解している相手と話すところから始められます。

なぜ「お役立ち資料」を入口にするのか
- 売り込みではなく有益な情報提供から入るため、警戒されにくい
- 資料をダウンロードする人は、その課題に関心を持っている可能性が高い
- 資料のテーマを分けることで、相手の関心事をあらかじめ切り分けられる
自動配信の設計(ステップ配信)
1通目でいきなり売り込まないことが、この仕組みの肝です。順序を崩さずに、少しずつ理解と信頼を積み上げます。

反応が高い方には
複数回の開封・タップがあった時点で自動的に印をつけ、営業担当へ通知します。熱があるうちに、すぐ連絡できます。

反応がない方も切り捨てない
配信の頻度を落として関係を維持します。数か月後に別の角度から再度ご案内し、中長期の見込み客として育てます。
LINE RECRUITING
LINE採用マーケティング|知名度がなくても、応募は来る
転職サイトを見ていない「まだ動いていない人」へ、直接届ける採用の方法です。
転職サイトは、会社名を知っているかどうかで選ばれる場所です。すでに転職を決意して毎日求人を見ている人(顕在層)は競争が激しく、知名度のある会社が有利になります。同じ場所で戦い続ける限り、この壁は越えられません。

顕在層(激戦区)
すでに転職を決意し、毎日求人サイトを見ている人。母数は限られ、競争が激しい領域です。

潜在層(競合が少ない領域)
「今の仕事を変えたいな」「未経験でもできる仕事はないかな」となんとなく思っている人。人数は圧倒的に多いのに、まだ行動していないため競争がありません。
LINEなら、履歴書の入力といった面倒なハードルがありません。1タップで友だちに追加できるため、この潜在層との接点を簡単につくれます。この時点で、応募の決意は必要ありません。
応募までの不安を、少しずつ解消していく
登録後すぐに応募を迫らないことが、ミスマッチのない採用につながります。会社の魅力を数日かけて自動で届け、「知って・信頼して・応募する」という階段を用意します。

足りないのは「魅力」ではなく、それを「届ける仕組み」です
「未経験から手に職をつけたい」「長く安定して働きたい」「大きな組織の歯車ではなく、顔の見える職場で働きたい」。こうした人たちに響く要素は、すでに御社の中にあります。写真や動画も使いながら、それをじっくり伝える経路をつくります。
社長は、面接に来た「すでに会社のことを知っている人」と話すところから始められます。
PLATFORM
対応SNSプラットフォーム

LINE公式アカウント
自動配信・友だち追加広告・採用

リール・フィード・広告

TikTok
ショート動画・広告

YouTube
ショート・通常動画
このほか、Facebook・X などにも対応しています。すべてに手を出すのではなく、御社のお客様がいる場所を1〜2つに絞って始めることをおすすめしています。
FLOW
ご利用開始までの流れ
1

無料ヒアリング
現在の営業や採用の進め方、どこで止まっているかを整理します。この時点で費用は発生しません。
2

設計・ご提案
お役立ち資料のテーマ、配信するメッセージの流れ、広告の配信対象をご提案し、お見積りをご提示します。
3

構築
LINE公式アカウントの設定、資料の制作、メッセージの作成、広告の準備を行います。
4

運用・改善
配信結果を毎月ご報告し、反応を見ながらメッセージや広告を調整します。
FAQ
よくある質問
SNSをまったくやったことがないのですが、始められますか。
はじめられます。むしろ、これまでの運用のクセがない分、型をつくりやすいこともあります。まずはお客様がいる媒体を1つに絞り、無理のない頻度から始めることをおすすめしています。
顔出しをしないと成果は出ませんか。
出せます。キャラクターやアニメーション、手元だけの撮影など、顔を出さない表現でも成立します。「担当者が変わると続かない」という問題も避けられます。
LINE公式アカウントは、すでに持っています。活かせますか。
活かせます。現在の友だち数や配信状況を拝見したうえで、自動配信の設計から追加する形をご提案します。作り直しは基本的に不要です。
広告費は別途かかりますか。
友だち追加広告を実施する場合、媒体へお支払いいただく広告費は制作・運用費とは別になります。月額いくらから始めるかは、目標の友だち数から逆算してご提案します。
成果が出るまでどのくらいかかりますか。
友だちが集まり始めるのは広告開始から数週間、そこから育成の配信を経て商談や応募につながるまでは、さらに1〜2か月を見ていただくのが目安です。ただし業種や単価により幅があります。
CONTACT
営業も採用も、まずは現状をお聞かせください
「うちの業種でも使えるのか」というご質問だけでも構いません。
- 初回相談無料
- オンライン対応可
- ご相談後に無理な営業は一切いたしません